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スマホをいじりすぎると二重アゴに?知らない方は驚くと思います!

なんだか最近、アゴが二重になったような…それ、もしかすればスマホが原因かもしれません。

今や日常生活に欠かせない存在となりつつあるスマホ

仕事にも勉強にも日常生活にも、現代人の生活に欠かせないスマホ

音楽を聴く時も動画を見る時もメールをする時もSNSを見る時もインターネットを使う時など、スマホ一台あれば何でも出来る時代です。

朝起きてから寝るまでほとんどスマホを手元に置いているといった人も多く居ます。

そんなスマホが二重アゴの原因になっているかもしれません
今増えているのが、携帯電話やスマホの見過ぎによる若い女性のスマホ二重アゴ

電車やバスで周りを見回せば老若男女問わず、ずっと下を向いてスマホから目を離さないで操作している方が増えました

いわゆる猫背の姿勢で、アゴを前に出すような姿勢では、首の後ろ側の筋肉が縮み、首の前側の筋肉が引き伸ばされた状態になります

このような姿勢を日常的にとると、フェイスラインに慢性的なむくみも生じやすくなり、太っていないのに二重あごになってしまう

スマホの使いすぎで現れる症状は二重アゴだけではない
スマホネック

スマホ首ストレートネックという言葉をご存知ですか?
実はこれ、日本人の8割が発症している新国民病として話題になっています

画面を見る時は、どうしても画面を覗きこむ為、前かがみの体勢になりがちだが、1時間もこの体制で居れば、首や背骨が凝り固まる事は明らか

こうした前傾姿勢を長時間続けていると、本来カーブしているはずの首の骨が真っすぐになるストレートネックになりやすくなる

スマホを覗きこむ体勢が続くと、猫背になりがちになるのはもちろん、頭痛や不眠、集中力低下を招き、更には自律神経にも影響を与える

スマホ老眼…スマートフォンを長時間利用する生活を続ける事で、目のピントが合いにくくなる症状スマホ老眼が今急増している

スマホ老眼は現代病の一つとも言われ、スマホを長時間見た後、遠くがぼやける。
といった症状が一時的に現れる事を指しています

加齢による老眼と同様、眼のピント調節がスムーズに出来ない事により起こります

パソコンを長時間使用する人にも老眼のような症状は見られますが、特にスマホ使用が懸念されるのは、小さな画面の小さな文字を凝視する事で眼の負担が大きくなる為

スマホ不眠も増えてます
スマホの画面から発せられるブルーライトが脳に過剰な刺激を与え、脳が疲労してしまう事によって起こる睡眠障害

ブルーライトは、目に見える光の中で一番エネルギーが強いので、体に対して色々な影響を与えるので長時間の利用は避けるべきです。

ブルーライトは、睡眠ホルモンとも言われているメラトニンを抑えてしまいます。
その結果不眠に繋がり、体内時計が狂う原因にも

昼間だけではなく、夜にもスマホやパソコンでブルーライトを浴びる事により、体が起きてしまい不眠に繋がってしまう

スマホで指が変形するって知ってました?
スマホの持ち方には人によってさまざまですが、親指~薬指の4本で背後からホールドし、更に小指をスマホの底に置いて支える、という持ち方をする人が意外に多いです。
これは注意が必要!

スマホの下側を小指で支える様に持つと、小指が窪んだようになり変形する可能性があり、痺れや痛みを感じる。
タコが出来るといった症状も出るのでケアが必要です

下に添えた小指には、1点に集中して負荷がかかっています

その小指の部分が凹んでしまい、その形のまま長時間スマホを持ち続けると指が変形してしまいます

スマホで指荒れする事も…
スマートフォンやタブレット端末のタッチパネル操作する事で指先の肌が荒れる、いわば“スマホ指荒れ

スマホを操作して指先が乾燥してしまう。
荒れ始めにケアをせずに放置して、指荒れを悪化させるとこの時期は本当に辛い思いをする事になってしまいます。

タッチパネルに指で触れると発生する微弱な電流や、長時間の使用によって帯びる端末の熱が、肌荒れした指の小さな傷に働きかける

先端や側面は指紋のある腹の部分より弱いので気を付けないと酷い指荒れになってしまいます。

スマホが記憶力の低下に…
スマホを持つ前は自分の頭の中に記憶していた情報をスマホに記録する様になった事で、そもそも記憶しなくなったという人が本当に多いんです。

デジタル製品への過度な依存、情報検索が記憶力よりも重要な位置を占める様になり、脳の記憶を司る部分が怠ける様になる

記憶力を低下させない為に、訓練や刺激を与えて怠けない様にしなければ、記憶力は自然と低下し、集中力の欠如、記憶力の停滞、忘れっぽいといった事がどんどん起こる様になってきます。

便利なのはわかりますが…スマホへの依存には十分注意が必要です

通勤や通学時間、就寝前など、習慣的にスマホを触っている場合は、まずこの習慣を少しずつ減らしていく事が重要になってきますね

通勤や通学時間、就寝前など、習慣的にスマホを触っている場合は、まずはこの習慣を少しずつ減らしていく事でスマホ依存にならない様にしましょう。

大事なのは、健康を害さない様に上手に付き合う事!

一旦手を休めて、スマホとの付き合い方を見直してみる事を勧めます。


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必見!首コリと肩コリの五個の理由の改善方法☆知っておくべき!!

肩コリが酷い、という方は多いのではないでしょうか…

肩コリは色々な事が原因となって起こってしまいます。
その原因も1つとは限らず、色んな原因が重なって酷い肩コリとなってしまうんです。

理由の一つが寒さ
冬の寒い時期は、運動不足や縮こまった姿勢をとりがち。
こういった方は多いのではないでしょうか?
血液の流れが悪くなりやすい時期です。
意識して体を動かし首や肩の筋肉をほぐす事が重要!

目の疲れに関してですが…
首から肩にかけての筋肉のコリは、目の疲れからくる事も良く有ります。
特にIT系の仕事をされている方など目を酷使している人は、出来るだけ目を休める様にすると疲れいつもより楽になります。

長時間のスマホやパソコン作業などで目を酷使すると、目の周りに有る筋肉や視神経が疲れてきます。
その疲労が首を通じて肩までくると、肩の筋肉と神経が緊張し、血のめぐりが悪くなり、肩がコッて疲れが酷くなります。

姿勢にも気を付ける事が大切です。
読書やパソコン作業など前かがみの姿勢は頭の重さを最も感じやすく、同じ姿勢を取ってしまいます!
指を動かす作業は、特に肩周辺の筋肉を常に緊張させ続け、疲れの原因になります。
休憩もはさんで、肩や首のストレッチが重要です。

肩や首筋のコリに悩まされている人は、無意識のうちにあごを突き出しています。
その結果背中が丸いねこ背になってりまいます。
このねこ背が、肩こりを招く最大の原因なので日々の生活から意識する事で変えていきましょう。

ストレスが原因で肩こりになる人が、特に女性で増えています。
趣味やスポーツを楽しみ、まずはストレスの発散しましょう

ストレスを受けると、交感神経が優位なり、交感神経が優位になると、全身の筋肉が固く緊張します。
血管はギュッと縮まって血流が悪くなり、首から背中の筋肉がこわばって、肩こりと呼ばれる状態になるのです。

運動不足!日頃から体を動かしていないと、筋肉が普段使われないので、筋肉の緊張や疲労で、肩や首筋がこります。
更に、あまり運動しない方は血行不良を招き、肩こりが発症してしまう事になるんです。

運動不足になると、筋力はどんどん衰えてきます。
そうなると、体の姿勢を維持する筋力も衰えるため肩こりが酷くなってしまいます。

改善方法を紹介します☆

体に負担が少なく、全身の筋肉をバランス良く使う運動を、少しずつでも行う様にしましょう。
ウォーキングやサイクリング、水中ウォーキング、ストレッチ、ラジオ体操などが良いですよ。

ヨガは、筋肉にじんわりと働きかけるストレッチ効果や、ゆったりした深い呼吸を行う事で、全身の血流や気の巡りを上げる効果がありますし、体の機能をより良くしてくれます。

肩や首を冷やさない事もポイントです。
夏のエアコンによる冷やしすぎや、冬の寒さに身を縮める筋肉の緊張は、肩こりの元です。
冷気をなるべく避け、蒸しタオルやカイロなどを使って、肩と首を温めましょう。

ほど良い刺激のマッサージも良いですよ。
痛みを感じるほどのマッサージは、筋肉に余計な緊張や局所的な疲労を与えたり、小さな傷をつけてしまう事が有ります。
周囲の人にマッサージをしてもらう場合や、自分で行う場合は、さする、軽く押す、もむ程度の軽い刺激に留めておくのが良いでしょう。

体の中から改善する事もオススメ
お茶にはビタミン類が豊富に含まれている物が多く、体内の水分や血液の循環を活性化させる効果が有ります。

磁気で治す方法も…
磁石は半永久的に効果が持続し、血行を促進し老廃物を流します。
磁気を使用した肩こりネックレスを着用すると、着用した瞬間から、磁力がこりの有る部位へ作用します。


腰痛の原因と対処の方法!あまり知らない方が多い真実をお教えします。

腰痛は国民を悩ませる病気です!
老若男女を問わず腰痛に悩む人はかなり増えているようです。

厚生労働省の調べではっきりしているんですが、体調不良を訴える症状のうち腰痛は男性で1位、女性で2位。
これはすごいデータ。

男女共に1位、2位は腰痛と肩こり。

怖い事に腰痛の8割は原因不明なんだとか…

医学が進歩した現代においても、腰痛の8割は原因不明と言われている。
怖いですね…

CTスキャンやMRIなどを使用した検査を行っても、原因がハッキリとわからないケースが大半。

腰痛の考えられる原因はいくつか有ります…

?心因性(ストレス)による物
ストレスが継続してかかると、副腎という臓器を疲弊させ、その関連痛は背部に出現したり、その関連筋肉である足の筋肉(縫工筋やふくらはぎ周りの筋)に問題を起こし、骨盤の傾きさえも作りだす事が有ります。

副腎の機能が低下する事によって関連する縫工筋(ほうこうきん)という筋肉が弱くなり、骨盤が不安定になります。
それが原因!
腰椎や骨盤周りの臓器に悪い影響を与えてしまいます

2、姿勢や身体の歪み、筋力不足からくるもの

筋力が低下する事によって、骨をしっかりと支える事が出来なくなり、痛みが発生するんです。

慢性的な腰痛、ヘルニア、腰のダルさの原因は体のゆがみとかなり関係しています

3、生活習慣・内臓疾患から来るもの

内臓が、病気などによって肥大すると中からお腹や腰を圧迫します。

この内臓による圧迫が痛みとして感じられる事が、腰痛の原因となっているのです。

・腰痛の対処の手順
1、まずは医療機関へ
腰痛の原因が画像診断出来る物か、そうでないものなのか確認しましょう。

ハッキリとした病名が判明した場合は「椎間板ヘルニア」や「ガン」などという事も有り、その他の重篤な物を含む全身疾患が関連しているケースもあります。

これらのような病気にくらべて「原因不明の腰痛」は、少なくとも生死に直結するものではありません。

2、応急処置も忘れずに
腰痛ベルトで腰骨や骨盤を安定させておくのがお勧めです。


朝のダルさや苛立ちの原因は何気なくやっている事だったんです!!5つの原因と改善法を紹介します。

朝のイライラ…寝起きにイライラとしてしまう人は少なくないと思います。
人それぞれ生活環境やかかえている悩みも違う為にこの寝起きのイライラの原因も様々。

寝起きを良くする為には、睡眠慣性を取る為の眠る前と起きた後の行動が重要です。

人によって個人差が有るものの、睡眠時間は6~8時間くらいは必要だと言われています。

睡眠時の室温や寝具など睡眠環境全般を見直し、整えるのは質の良い睡眠を得る為には必要不可欠です。

パソコンや携帯のやりすぎ…
パソコンや携帯の画面を見すぎるのも寝起きの悪さの原因になると言われています。

特にスマートフォンの普及した現代では家や職場だけでなく移動中もひたすらに液晶画面を見ている人も少なくありません。

眠る前にスマートフォンなどの画面から出るブルーライトを浴びると、眠気を導くホルモン(メラトニン)の分泌が抑制され、眠りが妨げられる原因になります。

食生活…
一番の原因としては血糖値になります。
甘い物を好んで食べ続けてしまうと、血糖値の揺れ幅がジェットコースターのような上下を繰り返す事になります。

朝食を抜くと寝起きのイライラが午前中の間ずうっと続いてしまう原因ともなります。

朝食は一日の食事の中でも特に抜いてはいけない食事と言われています。

カフェインは熟睡にとって大敵

夜はカフェインを避けノンカフェインの飲み物で過ごし、熟睡出来る様に心がけましょう。

寝酒と聞いた事有る方が多いと思いますが、眠る前のアルコールは良くありません…アルコールには利尿作用が有り、入眠前に飲んでしまうと、夜中にトイレに行きたくなり、目が覚めてしまいます。

1度目が覚めてしまうと、眠りが浅くなってしまいます。

ストレスによる体の変化は、例えばホルモンや神経系の乱れが考えられるんですが、その影響が睡眠に出てしまい、深い睡眠ではなく、浅い睡眠が断続的に続いてしまうので、結果最悪な朝になってしまうんです。

結果寝起きが悪くなり、スッキリしない朝に…

朝のイライラを改善するには…朝しっかり太陽を浴びる!

朝起きた後すぐにカーテンを開けて太陽の光を部屋に取り込むと、睡眠慣性の解消に効果的です。

スッキリ目覚める為には、2500ルクス以上の光を浴びるのが大切になってきます。

オススメは野菜ジュース…寝起きが悪い、イライラする原因として栄養不足も考えられるんです。
栄養が不足しがちな人はどうしてもイライラしてしまうらしいので、是非飲むべきだと思います。

朝に野菜ジュースを飲む事によって不足しがちな栄養素を補うと共に適度な糖分を確保して体調バッチリの良い朝に出来る様にしましょう。

軽いストレッチ…運動は体のダルさは体で治す。

就寝前に軽くストレッチをして筋肉の緊張状態を解いてあげたり、日頃からランニングなど体を動かす事が大事です。

体のダルさは血行不良の場合が多いので、血液の流れをよくする為にも運動は欠かせません。

ストレス解消…ストレスは眠りを妨げ、常に筋肉を緊張させる為疲れが取れないのです。

一人静かな所で心を整えたり、趣味に没頭したり、不安や心配を忘れ脳をスッキリさせるのが1番ですね。

眠気を覚ますツボを押しましょう。
ツボ押しは血行が促進されるので、眠気を覚ますには効果が有ります。
特に睛明(せいめい)と呼ばれるツボがオススメ。
睛明は目頭のやや上、骨が曲がっている所の角の裏側に有ります。
このツボに親指を当て、内側から斜め上に向かって差し込むように押してみて下さい。

朝のシャワーや洗顔も大切です。
寝起きにイライラしてしまうという方は、サッと簡単にでも良いので、シャワーを浴びると気分が一気に変わります。

シャワーを浴びると交感神経が活発になり体や脳は睡眠モードから行動モードに切り替わります。

シャワーを浴びる時間が無い方は冷たい水と温かいお湯を用意し、洗顔を繰り返すと交感神経という神経を働かせるのに効果が有るので試してみて下さい。


くしゃみを止めるのは良くないらしい…意外と知らない人多いみたいですが、要注意です!

いきなり出てしまう「くしゃみ」。
会議中や電車の中など、出来ればしゃみをしたくないタイミングに、鼻をつまんだり口を閉じたりしてくしゃみを無理に止めていませんか?
その行為…実は危険かもしれません。

なんの前触れもなく突然やってくる…くしゃみ

くしゃみは前触れなくいきなり起こるので止めにくく、場所をわきまえる事が難しいです。

職場や学校など公共の場でくしゃみが止まらず、周囲に嫌な顔をされた事有る方は意外と多いのではないですか?

静かな所でくしゃみをしてしまえば他の人に迷惑ですし、自分も恥をかく事になってしまいます。

たまに、器用にくしゃみを止める人もいます。
そもそもくしゃみってなんで出るのかご存知ですか?

基本的にくしゃみが出るという事は、体内のウイルスやホコリなどといった異物を吐き出す為の反射的な現象なんです。

呼吸で酸素を取り入れる時、空気中に含まれているチリやゴミなども一緒に体の中に入り込んできます。

鼻の奥にある粘膜に細菌やウイルスなど外的刺激物が接触した時にそれが体内に侵入してこない様にする為に、空気と一緒に吹き飛ばしているのがくしゃみになります。

くしゃみを止めるのは危ないな行為?
ウイルスが体内に溜まっていきます

数々の研究の結果、排出されるべき空気を排出させないという事は、健康に影響を与えてしまいます。

くしゃみを我慢する事でウイルスなどが体に留まってしまう

風邪の症状やアレルギーの症状が悪化する可能性がありますし、病原菌が耳の中や気管などに入り込むと、感染症を引き起こす可能性が考えられます。

内臓などを傷つける危険も十分考えられます!
くしゃみを我慢すると、呼吸器にかなりの圧力がかかります

くしゃみの圧力で鼓膜を内側から傷つける危険性も有るほどです。

くしゃみを止める事で鼓膜が破れたり、呼吸器系に異物が蓄積されるという様な事も有る

腰を痛めたり骨折してしまうケースも…
ハックション!と勢いよくくしゃみをすると体全身に衝撃が走り、その瞬間に勢いあまって腰がグキっとなって痛めてしまう事もございます。

くしゃみは想像以上の力を持っています。
くしゃみを我慢すると、その大きな力が身体の中へ向かってしまう事になります

その結果、酷い場合には、肋骨を骨折したり、鼓膜を損傷したり、ギックリ腰になる方も少なくありません。

我慢はせずくしゃみをした方が良さそうです
この様な問題を防ぐ為には、出来るだけ我慢をしない事が1番大切です。

くしゃみは、体の作り上必ず必要な運動になるので、無理に我慢せずに出る時はしっかり出す事が必要です。


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